結婚相談所は小船のようだ

俺は33歳独身会社員です。
給料は安いですが、勤務先が一応上場企業ということもあって、割とたくさんの女性と会うことができました。
結婚相談所に入って半年ほど活動して思ったことがありました。
それは、結婚相談所に入ったことで、大船に乗った気になってなんの努力もしない女性が多いような気がしたことです。
俺が思うに、結婚相談所なんてところは大手であっても所詮小船でしかないので、結局は男女とも自分で船をこがないと結婚という目的地にはたどり着けないと思うんですがねぇ。
何もしなくても結婚という目的地に連れてってくれると思ってる。
そういった女たちは、自力で船を漕ぐ力はないのでしょう。
つまり、男の目から見て魅力的に映らないということ。
船を漕ぐ力=性的魅力ということだと思うんですよ。
そんな女たちとしかお見合いできない俺も悪いんだろうね。
自分で小船を漕ぐ力のある女とお見合いできるようにならないといけないな。
つまり、結婚相談所に入会したというのは「ゴール」ではなく「スタート」ということ。
より詳しくいえば、一休みするための踊り場ではなく、新しい戦いの始発点ということ。
それがわかってないお姉さまがたが多いような気がするんですよねぇ。
とにかく頑張れ、俺!
自力で船を漕がなければ!
神待ちサイト

This entry was posted on 金曜日, 10月 28th, 2011 at 4:43 PM and is filed under 日記. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.